決算早期化が達成できない会社に限って、決算資料の量が多い、無駄が多い、属人化している・・・という特徴があります。決算資料の整備状況に不備があるため、開示業務や会計監査に多大な労力・工数が必要となります。
「決算資料評価サービス」は、貴社のすべての決算資料について網羅性・有用性の分析・評価を行い、決算早期化を阻害するボトルネックを発見し、改善提案をさせて頂きます。IFRS導入前の現状把握にご活用頂いております。
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IFRS(国際財務報告基準)の適用に向けての支援を行っております。
以下の3つのサービスプランを用意しております。
*「IFRS導入プロジェクト工程表(ロードマップ)」「GAP分析表」「会計方針(ポジション・ペーパー)「会計マニュアル・規程」「連結レポーティングパッケージ」「内部統制関連資料(3点セット)」その他経営者向け報告書など、IFRS導入にあたり一般的に作成することになる各種資料の作成代行を含みます。
IFRS(国際財務報告基準)の適用に向けて、コンシェルジュサービス、コンサルティングサービスとは別に、
以下のようなサービスを行っております。
決算早期化・標準化・効率化に向けて、コンシェルジュサービス、
コンサルティングサービスとは別に以下のようなサービスを行っております。
弊社のお客様、株式会社ミクシィ 経営推進本部 原田健氏にインタビューにお応えいただきました。
株式会社ミクシィさんは2009年9月より弊社にIFRSコンサルティングをご依頼され、IFRS導入プロジェクトを早期に開始されております。
IFRS導入プロジェクトを推進されているお立場から様々なご質問にお応えいただきました。